<   2007年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧
近況・・・
startmac☆&近況報告

■白い子たち。

新車がきました。100CCのスクーター。意外とかわいくてよかった。
モニター機として我が家に来たマックも白かった。
(シンクパッド黒くて嫌い、って書いたからだろうか。だとしたらすごい・・・)

はからずも新しいモノに囲まれた初夏。なんとなく気持ちも一新。よかった。


■で、マックで

何をしたかというと、何もしていない。

届いた日に設定、無線の機械をエアマックに入れ替える。おそろしいほど
すんなりで、きもちわるい。よって書くこともなし。

取り急ぎダブルタップの設定だけ。これできないと気持ち悪い。

とりあえずお客が持ち込んだDVDを鑑賞する際にかっこよくて自慢。
特にリモコンによる操作と画面アクションがかっこよくて偉い。

あこがれのアプリケーション「コミックライフ」がプリンストールされていた模様。
すばらしい!と起動して、終了。

あああああ気が済むまでいじりたい。


■だんだん忙しい感じ

アートフリマ。チラシできたーーーかわいーー。
http://artfleama.jp/

なんと「世田谷アートフリマつながり展」はすでに開催ちゅう!
http://www.setagaya-ac.or.jp/ldc/

現在の脳内プロジェクトは12件。いろいろ進行しつつも
頭がついてこない。


■カプラー。

起業創業NPOカプラー。
「野心的なNPO」。・・・野心的なんて本来は、あたりまえのこと。
http://www.nanoni.co.jp/coupler/

そこにつどう面々。

最近知り合った、気は優しくて力持ち系男子。
やさしいITやさん。
http://mcsit.org/default.aspx

最近知り合った美しい女子がプロデュースする作品。
DVDで販売する、というスタイルの映画。カコイイ!!
http://slimurl.jp/ODc1MzMzOTE1ODk=.html

その方のオフィシャルサイト。アイドルだった!
握手してもらっちゃった!!・・・タカシの後輩?
http://izumimaki.julius21.com/

http://paxi.jp/
最近知り合った愉快な兄さんがやってるサイト。
「旅と平和」が主題だそうです。
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by kouichisugimoto | 2007-05-26 23:27 | 日記とか考えたこととか
今じゃなくてもいい大事なこと。
startmac☆、と、近況報告。

■マックちゃんの件

マック雑誌とか読んでウキウキしていますが、おそろしいことに、つい先日(モニター当選よりあと)発表になった最新機種が、しかもメモリも大盛りで、やってくるらしいです。

「パソコンの最新機種を」、「メモリをマックスに積んで」買ったことなんて、人生でただ一度だってありゃしません。なんか喜びを通り越して、怖くなってきたよ??

フォトショップも無いのに、そんなマシンで何をするのだ、俺は。
だいたい、コアツーデュオってなんだ。CPUが二つ載ってんのか??


■バイクの新車を注文しました。

文字通り「乗り潰してしまった」感じで、かわいそうなことをしました。
ちゃんとマメにメンテしてれば、もっと長持ちしたのでしょう。反省。
今度はもうちょっとかわいがろうと思います・・・。


■仕事場を片付けました。

「避難訓練カフェ」「せたがやじん」で二週連続イベントだったので、仕事場が
荒れ果てていました。しかも呑み会とかやってしまい・・・。ようやく片付きました。

いまでも、基本、月曜祝日以外の夜は店に居るのですが、ちょっと考えなきゃ。
(遊びに行くぜ、という方は一報ください。いま連絡リスト作成中。。。)


■お仕事は、、、まぁなんとか。

じきにアートフリマもあるのですが、細かな仕事が積みあがって危険な状態です。
自分の中で「プロジェクト」と呼んでいるものがあって、「10を越えたら無理」と
思っているのですが、12こになっていました。落とさないよう必死に書き出し中。

「大事だし、やりたいけど、今じゃなくても」というものが、後回しになっていくのが
一番つらい・・・。

きっと、健康も命も永遠だと信じているんです。ばかです。
でもお金も稼がなきゃぁだしな。もうすぐ34歳だし。
年齢だけは、すっかりいい大人だよ・・・。

うぬぬ、ジレンマ。
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by kouichisugimoto | 2007-05-22 23:58 | 日記とか考えたこととか
道具に愛着がもてないのは困る
バイクがオシャカになりました。100CCのビジネスバイク。
(オシャカになる、っておもしろい表現だな。)

5年ローンの終了した矢先の出来事で、非常に残念。
もっとかわいがってあげれば長持ちしたのかもしれないと思うと、やや後悔。

で、まぁ、仕事で使うし、乗り換えになるわけなのですが、これが厳しい!
乗りたいバイクがないのです。そもそもビジネススクーターなんて嫌いです。
でも、このセタガヤの地で、僕の仕事には必須アイテムなのです。
荷物が載るし、二人乗れるし、小回り利くし、公共交通より早い!

買わずばなるまい。しかし、どうしたら愛せるようになるんだろう。
20万以上しやがります。そんなにほいほい買えません・・・

パソコンもそうだ。茶色と赤の暖色系で統一してるカフェで、
シンクパッドだけが、真っ黒!ですよ真っ黒。

ケータイも、いまのは珍しく気に入ってますが、大概、持つのが苦痛なほど
気に入らないデザインばっかなのは、・・・僕がひねくれてるのだろうか。

好むと好まざるとに関わらず、必要なモノは、もっとバリエーション、
もしくは、カスタマイズの余地が欲しいと思うのです。

まぁパソコンを買わなくて済んだのだから良しとせねば、か。 とほ。
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by kouichisugimoto | 2007-05-17 20:04 | 日記とか考えたこととか
「正直、微妙」という表現。
新日本紀行ふたたび、というNHKの番組がある。
http://www.nhk.or.jp/archives/kikou/

昭和の日本を撮った「新日本紀行」の場所の現在の姿、という感じで、
かつての映像をひも解きながら、「ふたたび」の姿を映していくのだ。

約30年前だという、われらが下ノ谷商店街の映像を、縁あってお借りすることができた。
そこには、朝市で、人がごった返す、がんばる商店街の姿があった。

振り返って現在の下ノ谷。残る店は数件。がんばる商店街には違いないが、
比べてしまうと「昔はこんなにすごかったのだ」としか、感想の持ちようがない・・・。

いまは半分以上がマンションや建売になり、店もまばらな、商店街。

いまでも、「なつかしの・・・」といった切り口で、TVや雑誌は頻繁に来るし、
採りあげられるときに、商店主たちが「正直、微妙」という反応をする理由を
改めて知った気がする。(この表現はすばらしい。あいまいな日本語。好きだ。)

でも、若者はこの商店街の風情が、ステキだ、好きだと感じることも多いのだ。
僕も、この店の下見にきたときに、街が下町っぽい感じで気に入って契約したのだし。

でも、「かつて」を知る、商店主にとっては、「こんなになっちゃった」としか
感じようがないのだ。そらそうだ。そらそうだと、思わせるだけの迫力が、映像にあった。

でも、僕はここがすきだし、別に「残したい」「保存せねばならない」とは思わないけど、
都会に出てきた若い人が、欲しがるものがこの下ノ谷には、あると思うのだ。

あいさつや、立ち話や、もちつきや、お祭りに、「ちょっと関わりたい」と思うニーズが
あるはずだと思うのだ。

しがらみにも、心地よいポイントがあり、それはデザインできるものだと、確信している。

で、まぁ、「なんかすっか」という感じで、作戦進行中なのですが・・・。

10年の「まちの仕事」の、ひとつの答えが、出る・・・かも。


映像、お借りしているので、店で見られます。関心ある方は是非是非。
話しましょう。
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by kouichisugimoto | 2007-05-17 17:43 | ご近所シガラミ研究所
はずかしい話。
えーと。マックちゃんが来る前に、もうひとつ心配があった件。

(※文章の最初に「startmac」と書くと、「マックモニター日記」になるという説明がアップルからありましたが、恥ずかしいのでこの日記は、書きませんが果たしてどうなるか??それにしてもどういう仕組みなのだ?なにかのプログラムが作動するのか?)

わたしがシンクパッドを愛用するのは、ツウだからでも、IBM信者だからでもなく、その堅牢な筐体や、信頼性からでも、ないことを、ここでカミングアウトいたします。

シンクパッドの、人差し指で押して動かす、トラックポイントが重要なのであります。
・・・トラックパッドが苦手なのであります。

それはなぜかというと、人差し指2本でキーを打つからであります。(ああ恥ずかしい)
しかも、左手の人差し指は「a」と「s」しか押しません。

あとは、すべて!右の人差し指で打鍵するため、右手移動時に、トラックパッドに触れて、カーソルが、あらぬ方角へ飛んでしまうのです!!!!!ああ、恐ろしい!

カミングアウト終了。あーすっきりした!

でもね!高齢者にパソコン教える会を手伝ってたとき、「杉本さん(いちおう先生の立場)でも人差し指なのね!」と、ITの入り口で不安を抱えた、おばあちゃんを勇気付けたのですよ!役に立ってるんだから!!



というわけで、えーーと。・・・マウスを買う、という話になるのでしょうか。とほほ。
iMacが借りられればよかったのにーーーーッ!(<ぎゃくぎれ)

でもマックのキーボード&マウスは、ほんとにかっこいいなぁと思うのです。
マウスくらい奮発してもいいかなー。

さて、マック雑誌を買ってかえりますーー。
(あ、ちょっと楽しい気がしてきた!!)



追記:

そういえばメモリはどのくらいのっかってくるんだろう・・・。

動画とかいじれるレベルだといいのですけど。(ぜいたくだが事実だ)
アップル純正はいいお値段だろうなぁ・・・。

まあ、こればっかりは、ケチってもしょうがないので、ある程度の出費は覚悟せねばね。

むぐぐ。
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by kouichisugimoto | 2007-05-16 00:44 | startmac
パソコンには泣かされた
startmac☆

いままでと現在の流浪のパソコンライフを書きます
(ちょっと機械の話ばかりです。)

■最初は漢字TALK7.5

学生時代、絵を描いていまして、就職に際し、「もはや画材を広げる時間などない」という理由でマックを買いました。といっても今は無き「パイオニア社の互換機GX-1」というマシン。
出始めのパワーマックでいえば6100/66AV相当のスペックであったと記憶します。
キャノンのスキャナ、アルプスのプリンタ、ワコムタブレット、そして「ペインター」にて。

メモリを奮発して「どーんと24メガ(笑)」にしたのが思い出です。


■就職してキューハチ。

入った職場は50人くらいの小さな組織。メインはワープロでした。1996年でしたか。
初めてのマシンがウインドーズ95の入った、NECの98マシンというやつで、「お前パソコンできるんだってな」という理由で、そのマシンをあてがわれました。「CARD」というデータベースソフトと、HTMLエディタ(ホームページビルダーか?忘れた)がメイン。あとワープロ文書の変換係。
(今思うと遠い昔のようですが、10年程度の話なんですな。)


■生まれて消えた野望

僕は総務で、上司含め、みんなパソコンには疎かったですから、強く押せば「職場を全部マックにする」ことも、不可能ではないと考えておりました。マッキントッシュが好きだぁー!と公言してはばからない僕だったのですが、それには、当時ものすごく勇気が要りました。

時代はマックの冬、「マックってなくなるらしいよ?」という流言が飛び交う世の中だったのでございます。そういう時代もあったのでございます。ほんとうでございます。
あとキューハチとの相性が悪くて、一日一回キれておりました。しかし慣れとは怖いもので・・・。


■ウインドウズと僕

遅ればせながら、職場にもIT化の波が押し寄せ、あらゆる業務がパソコンに移行していきました。僕は総務だったので、バンバンとパソコンを導入しました。「そのときお買い得な機種」を買わねばならない宿命のため、メジャーなメーカーのマシンは大概導入するハメに。
結果、恐ろしいことに、パッチワークのような職場になり、電機屋みたいになりました

もちろんマシントラブルはみんな総務の僕のせいなのでした。
もともと機械オンチなのに、ウインドウズに関してはそこそこ詳しくなりました。
ある意味スパルタな環境でした。


■独立後

職場をやめて新しい仕事を始めて、いわゆるSOHOみたいな環境を作って、今に至ります。

導入したのはIBMのTHINKPADでした。それだけは高くて買ったことがなかったのです。これは一番相性が良かった。
扱いが悪いのか怪電波を放っているのか、長持ちしませんが、トラブルが少ない。いまので三台目。X41というタブレット型ですが、絵がかけるので、大層気に入っております。

というわけで、メインマシン・サブマシンともThinkPadの、今日この頃です。

これでもだいぶ、はしょって書いているのですが、まあこんな感じです。
読んでくださった方がいたら感謝です。
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by kouichisugimoto | 2007-05-14 21:56 | startmac
しまった、の話。
startmac☆

■仕事環境を移行するの件

早くも重大な問題にぶちあたった。
仕事の環境をマッキントッシュに移す、なんて軽く考えていたけど、簡単にはいかないジャン。

そう、それは仕事環境とソフトの問題。

長年ウインドウズ環境で積み上げてきたため、サブマシン、バックアップ体制など、すべてウインドウズマシンを中心に構築してきたのであった。

脳裏をよぎる、モニター応募のプレゼン文章。
「当たった暁には、仕事を、ぜ~んぶ、Macに移行しちゃおうかと思うんで!マジで」(大意)

ひーーー。やばい。おこられる。まだ貸してもらえてもないのに!!

げ、プリンタ!!と思い、調べたら、手持ちのレーザープリンタとコンパクトなインクジェットはOK.スキャナもだいじょーぶ。まぁデジカメのカードリーダくらいは買おうか。
マックユーザーの知人によれば、今は、外付けハードディスクも、WinとMac共用でもいいらしい。

入力/出力系は一安心じゃん。なに、予測してたのか来たるべき乗り換えの日を!?

しかしソフトは・・・まともに揃えたら、MacBook、買えちゃいそう?と青くなった。

まずはオフィス系??
>あ、OpenOfficeでひとまずは・・・あとはPDF出力がナントカなれば?

画像系・・・
>GINPってマック版あんのか??でも探せばいいか。MacFan買わなきゃ!

HTMLは・・・
>エディタくらいならありそうか。今は更新もムーバブルタイプとかが多いし。

メールとブラウザは・・・
>標準のでもいいしモジラーになってもいいし。

Webアプリにもお世話になってるし、スケジュールもTODOも端末を選ばない。

おおなんかスゲー。・・・時代は変わったなぁ。
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by kouichisugimoto | 2007-05-14 21:20 | startmac
晴れの日、非日常を考える
土曜は世田谷区のウォーキングフェスタに参加。
多摩川河川の兵庫島という、ひろーい、草っぱら公園。お天気最高。

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今回、避難訓練カフェ下ノ谷としての、初めてのエントリー。
(いままでは、世田谷ネットとして、世田谷をテーマにしたグッズやゲームで参加。)
いうなれば、個人名義での参加なのです。僕の中だけで画期的な出来事でした。

屋台カーがボヤを出すというアクシデントもありましたが、けが人もなく。

考えたこと二つ。

■ハレの日を自分でコーディネートすること

マックのモニターが当たったときも感じたのだけど、現代は、ちゃんと非日常を自分で生活に組み入れないといけないのだということ。
思い入れのあるイベントや、ぐっとアガるようなことを、考えて取り入れないと、ずーっと日常の中に居ることになる。それって意外と精神的な消耗をするかもしれない。

クリスマスや誕生日でアガれない人はちゃんと考えましょう・・・というのも、企画を提案するうえで大事なポイントだとおもう。


■主催者側のプロフェッショナルのあり方

規模のでかいイベントをまわすのは大変だ。

主催者がイベントのプロでない場合、制約や危機管理に重点を置きすぎてしまう危険があると思った。客が入って何ぼ、とはいわないが、人の流れもデザインのうちなのだと思う。多くてもいけないし、少なくてもいけない。難しい。イベント屋はその辺、ノウハウがあるのだろうな。

また、イベント仕掛け側が盛り上がるのは、ある意味、仕事の技術の一環だ。
お客をアゲて、空間をアゲて、流れを作るところまでが仕事だ。「準備」には、「モノや人の手配」以外にも、そこまでやらねばならない。そして、自分たちは、どこかしっかりと、覚めていなければいけない。

厳しい世界だのう。

アゲアゲナントカ、みたいな音楽は抵抗あったが、勉強してみるか・・・?DJオズマみたいの・・・??



とにかく、まぁ無事で何より。
避難訓練カフェブースの運用ノウハウも確定しそう。

そんな晴れた一日だったのでした。
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by kouichisugimoto | 2007-05-13 20:57 | 耕業と避難訓練カフェ
モニター、あたった。
startmacということで。

MacBookが、うちに来るらしい。モニターに当たったのです。
うれしー、なんて思ってたら、1万4千人のうち50人しか当たってないらしい。

1・くだらないことを書くとすごいコメントが来てしまうのではないかと。
2・向こう数年分の運を使い果たしたのではないかと。

・・・まだマシンも来てないのに、ビビッています。

というかその前に契約書が来るらしいですが。

とりあえず、ウイルスソフトを入れなくていいなんて夢のよう。
この機会に、どうにか仕事環境をマックに移行してみたい所存。
どこまでできるだろうか。

本体だけだと思ってたら、無線LANのステーションと、ドットマックのパッケージ(契約は各自するという意味か??)も届くらしい。しかもトレーニングを受けられるチケットのようなものまでついてくるという。

ここまでされたら、キレイさっぱりマックユーザーになってしまいそう。
それはそれで楽しそうだ。
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by kouichisugimoto | 2007-05-11 06:59 | startmac
くすぐります。
わが世田谷耕業の重要な仕事のひとつは、「くすぐること」だ。

とかくシリアスになりがちな、公共的な分野の仕事。
(・・・たとえば地域や、防災や、保健福祉・・・)

たずさわるものとしては、楽しいことやおもしろいことを、うまく肯定できない心理があると、確かに思う。つまりまじめなのだ。

最近は多少「楽しさ」にも理解がある流れを感じるが、それでも硬い。
「ひろく認知を深めるために」という理由で、楽しさに「取り組んで」たりする。

そこで世田谷耕業は、お堅いものをやわらかくすべく、それらをくすぐって回るのだ。
企画はもちろん、重要なのはもちろん「人」だ。

NPOスタッフ、行政職員にも、もちろん、楽しいことが嫌いな人はいないのだ。
だからこっそりくすぐると、とたんにブレイクすることもある。おもしろい。

くすぐり方は難しい。職人芸といってもいい。角度や力加減、といった「按配」は、到底マニュアル化できるものではない。

もちろんルールも決まりも重要だ。可能な「枠」を熟知していなければならない。

完成のない、感性修行の日々なのである。
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by kouichisugimoto | 2007-05-10 20:53 | 耕業と避難訓練カフェ